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ULTRA Treasure(DVD付) |B’z

ULTRA Treasure(DVD付)ULTRA Treasure(DVD付)
B’z
VERMILLION RECORDS(J)(M)
発売日 2008-09-17




皆さん文句ばかり言い過ぎじゃないですか? 2008-10-01
他の方もレビューに書かれていましたが、ミリオンヒットが年間に1、2作しか出ないこのご時世にレコード会社が利益を優先するのは至極当然の流れでしょう。 ファンを大切にするのはアーティストにとっての使命ですが、実際ライブに行っているファンは彼らに大切にされている事を実感しているはずです。 レコード会社の社員だって皆さんと同じ人間です。明日の飯を食べる為懸命に働いているのです。 様々な不満があるのは承知していますが、自分の要求だけを押しつけ、ただ批判するだけの方を見ていると、非常に虚しく思います。 現在の国内における経済情勢やその他諸事情も加味して評価して頂ければ良いのですが、なかなか難しいようですね。 批判するだけなら誰でも出来ます。もう少し大人になりましょう。


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イタズラなKiss オリジナル・サウンドトラック(DVD付) |TVサントラ

イタズラなKiss オリジナル・サウンドトラック(DVD付)イタズラなKiss オリジナル・サウンドトラック(DVD付)
TVサントラ
ROCK RECORDS(JAPAN)CO.,LTD(PC)(M)
発売日 2008-09-17




やっぱりイタキス最高!! 2008-09-26
私は原作漫画は読んでいないので、台湾版イタキスが私の中のイタズラなKissになります。

主題歌の「Say U Love Me」がとてもお気に入りです!

台湾盤は既に廃盤になっていたので、日本版発売は本当に嬉しかったです。

あらためて、全曲を聴いてこんな曲あったかな?と思ったり、でも見直すと

ちゃんと使われていて、あ!ここで使われていたんだぁ〜と感慨深いものが

ありました。

欲を言えば、特典DVDのPVが1曲だけだったのが残念ですが、それでもこのお値段で

この内容なら大満足です!!!

PVもめちゃいい感じの仕上がりだと私は思います♪


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Selected Ambient Works 85-92 |Aphex Twin

Selected Ambient Works 85-92Selected Ambient Works 85-92
Aphex Twin
R & S
発売日 2008-04-22




綺麗でさっぱり 2008-06-24
エイフェックス・ツインのファンのみならず、テクノを愛聴する方なら、本作を愛せるはずです。

いい意味で、無駄がありません。テクノのみならず、音楽を聴いている方の耳になら、とても素敵に聞こえるのです。逆に、コクのあるサウンドを求めている方には、物足りなさを感じてしまうかもしれません。

ですが、それは些細なことだと思っていいはずです。あくまで「アンビエント」アルバムですから。なお、本作は旧CDと比べて、音がやや洗練されています。この値段なら初めての方にもOKでしょう。

本作を好きになったら、他のエイフェックス・ツイン作品も好きになれることでしょう。しかし勘違いしないでください。このアルバムは「入門編」CDではありません。初心者にも、玄人さんにも受けるはずですから。だけど、難解でもありません。リスナーに多くを求めるアルバムでもありません。とても聴きやすいのです。

なお、エイフェックス・ツインは、「アンビエント・ワークス2」もリリースしています。本作とはやや毛色が違うことを指摘しておきます。もちろん、聴いて損をすることはありませんが。


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Ágætis Byrjun |Sigur Ros

Ágætis ByrjunÁgætis Byrjun
Sigur Ros
Play It Again Sam
発売日 2001-05-22


レイキャヴィク出身ノイズ系の4人組、シガー・ロスは、母国アイスランドで人気ナンバーワンのバンドだが、そういうことなら、シガー・ロスについてとやかく言うより、地震が多く、猛吹雪の続く険しい岩山の島での集団的精神異常について、はるか多く語るべきだろう。シガー・ロスの音楽に反映されているのは、息を飲むように荘厳なアイスランドの廃棄物ともいえる、不安定な精霊の王者のおとぎ話等の爆発だが、それがこのヨーロッパ・デビュー・アルバムで結晶化したといえる。ラブラドフォードの忘れがたい音の風景とエンヤの軽快なケルト的ファルセットの中間で釣り合いを保っている「Agaetis Byrjun」(邦題「アゲイティス・ビリュン」)は実に素晴らしく仕上がりだ。また、リーダーのヨンシー・バーギッソンは、アイスランド語をシガー・ロスが勝手に変化させて、「ホープランド語」と名付けた言語を使い、天使のようなファルセットのカデンツァを歌い上げる。さらに、バーギッソンはバイオリンの弓を使ってギターを弾き、きらめく音の波を一挙に送り出す。最初の曲、「Svefn-G-Englar」(邦題「スヴェン・ギー・エングラー」)は、シガー・ロスにとって決定的作品といえるが、さらに他の作品もなかなか聴かせてくれる。「Flugufrelsarinn」(邦題「フルーガフェールサリン」)の荘厳で流麗なフル・オーケストラや、「Ny Batteri」(邦題「ヌイ・バッテリー」)の神々しく宗教がかった呪文も聞いてみてほしい。(Amazon.co.uk)

不思議な感覚に癒されます。 2008-08-24
正直こんなバンドが存在していたのを知りませんでした。

全くの予備知識を持たず、ネットラジオでランダムで流れてきたSvefn-G-Englarにやられました。曲のタイトルも読めないし、アルバムのタイトルでさえどう読むのか、ましてや英語で歌っているわけでもないのでチンプンカンプンでしたが、何よりもその音楽の雰囲気に捉われフォルセットな歌声にも耳に残り、長いことアルバムを探してようやく購入に至りました。


とにかくなんだか宇宙に放り投げられているような空間の広がりを感じさせられる曲調で夜の落ち着きたい時のBGMとして活躍してます。

決して明るいわけでなく、分りやすいわけでもないんですが所々きれいなメロディーが流れ癒されます。


この手の曲が好きかどこかで意見が分かれると思います。アイスランドつながりでビョークとも違うし、エンヤのようなきれいで分りやすいメロディーが常に流れている感じでもないし、今まで似たような曲を聴いたことがないので何とも言えませんが、購入は試聴してからにした方がいいかもしれません。


ただ個人的には2、3、8、9が気に入ったのでこのアルバムを購入した訳なのでこの一枚で充分で他のアルバムはいらないです。


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ラッキー・オールド・サン(DVD付) |ブライアン・ウィルソン

ラッキー・オールド・サン(DVD付)ラッキー・オールド・サン(DVD付)
ブライアン・ウィルソン
EMIミュージック・ジャパン
発売日 2008-09-17




素晴らしい(ToT) 2008-09-30
何を聴いてもパッとするモノが出てこない最近の音楽ご時世に“アルバムはこーやって作るんだ!!”と言わんばかりに堂々と胸を張って立っているブライアン・ウィルソンの姿が見えました(^o^)
聴き終えた後は何か一冊の本を読み終えた様な充実感にひたり大満足でした(^-^)/


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HEART STATION |宇多田ヒカル

HEART STATIONHEART STATION
宇多田ヒカル
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
発売日 2008-03-19




淋しい夜に 2008-09-29
 独りで居るのが辛い。でも、そばに居て欲しい誰も思い浮かばない。思い浮かんでも連絡が取れない。そんなときにかけたいアルバム。孤独にさいなまれて透明人間になってしまったヒッキーが聴く者の淋しさを少しだけ埋めてくれます。

 でも、孤独を感じていないときに聴くと「ヒッキー大丈夫かな?」なんて心配になるので☆は4つだけ。


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アヴェ・マリア〜サラ・ブライトマン・クラシックス〜 |サラ・ブライトマン

アヴェ・マリア〜サラ・ブライトマン・クラシックス〜アヴェ・マリア〜サラ・ブライトマン・クラシックス〜
サラ・ブライトマン
EMIミュージック・ジャパン
発売日 2001-11-28


???数多くのブロードウェイ・ミュージカルに出演し、アンドレア・ボッチェリとの共演「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」のヒットをはじめ、シンガーとしても成功を収めるサラ・ブライトマンの新作は、クラシックの名曲をベースにつづる、ウィンターシーズンにピッタリなセレクションとなった。重厚なサウンドと透明な歌声が奏でるシューベルトの、優しくていねいなヴォーカルの、荘厳なコーラスとソプラノヴォイスがマッチしたなどの新レコーディング曲に加え、オーケストラをバックに歌う大ヒットナンバーのソロヴァージョンも収録。クラシックに新しい「美」を注ぎ込む、神聖で意義深い大作といえる。(速藤年正)

まさしくディーバ! 2008-06-05
今は亡き妹の勧めで、このアルバムに出会いました。

わたしは、サラのクラシックが好きです。

音色を自由自在に変えて、歌い上げています。

電車の中では、このアルバムばかり聴いていますが、

聞き飽きることがありません。

ヒーリングミュージックと勘違いして購入しちゃう方もいるようですが、

癒されはしますが、ヒーリングミュージックではないのでご注意を。

この美声を耳にせずにいるのは、実にもったいないと思います。

ついでに、結婚式にも、一部の曲を使わせてもらいました。

評判良かったです。


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「アーマード・コア4」 オリジナル・サウンドトラック |ゲーム・ミュージック

「アーマード・コア4」 オリジナル・サウンドトラック「アーマード・コア4」 オリジナル・サウンドトラック
ゲーム・ミュージック
アニプレックス
発売日 2006-12-20




これこそアーマードコア・サウンド! 2007-12-15
ヘヴィーなサウンドを利かせたロック調が中心になっているナンバーが圧倒的に多い。クールなギターと、脳髄にグッとくる低重音サウンドはまさに“戦闘兵器(アーマードコア)”を象徴するものといえる。またストリングスを使用した壮大感溢れるナンバーも多く、まるでゲームのサントラとは思えない。


しかし少々単調すぎるという印象も受ける。似たようなナンバーが多く、このあたりは意見が分かれるかもしれない。欲を言えば、テクノ調の強い曲も入れて欲しかった。


ゲームをプレイしていない方でも(実は私もまだプレイしていない(笑))、ただ音楽だけを純粋に楽しみたいという方でも、十分に楽しめる一枚。




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