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ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付) |オアシス

ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付)ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付)
オアシス
SMJ(SME)(M)
発売日 2008-10-01




涙、涙、涙‥ 2008-10-02
『待ちわびた最高傑作』これ以外の言葉では表現し難い。 根っからのオアシスファンにとっては、先にリリースされたコールドプレイの「viva la vida」のビッグヒットには少なからず、時代の流れなんかを感じていたことだろう。 ただ今は違う、誇らしげにこのアルバムを聴いているに違いない。あえて言う、つまり、「モーニンググローリー」の時のようにファン以外の誰が聴いても、何だこのカッコよさ!!っていうアルバムなのだ。文句のつけようのないこの作品が何処までいくのか想像もつかないが‥それでいい。


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メタル・マスター |メタリカ

メタル・マスターメタル・マスター
メタリカ
UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
発売日 2008-09-12


???スラッシュ・メタルの決定盤のひとつと言えそうな本作『Master of Puppets』は、間違いなくメタリカの最高傑作だ。また、ベーシストのクリフ・バートンが参加した最後のアルバムでもある。権力とその乱用をテーマとした、複雑で知的な楽曲群が、時速160キロ以上はありそうなスピードで演奏されている。だが、すぐに曲が終わってしまうわけではない。全8曲の総タイムは1時間を越えるのだ。この事実によって、一瞬たりとも退屈させないアルバムという印象はかえって強くなることだろう。
???前述のテーマにさまざまなアプローチで挑戦するメタリカは、音楽性だけでなく歌詞でも洞察力に満ちたところを見せている。「Welcome Home (Sanitarium)」は施設に収容された男の視点から、「Disposable Heroes」は兵士の立場から語られる。もし最近のラジオから流れるメタリカしかご存知ないなら、ぜひ本作を聴いていただきたい。びっくりするほどハマってしまうはずだ。(Genevieve Williams, Amazon.com)

違いが分かるだけでも十分だと思う 2008-09-22
一応、今回の作品自体はデジタルリマスター盤のSHM-CD仕様です。(盤面の製造番号を見れば分かります)当方はリリース当時のソニー盤からの買い替えなので音の違いが明確に認識できました。1音1音の粒が明確になっています。ただSHM-CD仕様でどれほど違いがあるかは確認できませんが。。。

あと他の方で音圧の事を書かれている方がいますが、個人的には音のバランスまでマスタリングし直すのは反対です。なので今回の盤には大変満足しています。ただし、歌詞カード及びジャケットの再現度が非常に低すぎる!もっとまともなコピーにしてほしかった。まるで民生用のカラーコピーみたいでブートレッグか?って感じで残念なので4つ星です。


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TEMPEIZM(CD+DVD) |天平

TEMPEIZM(CD+DVD)TEMPEIZM(CD+DVD)
天平
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
発売日 2008-06-18




目の覚めるような一撃 2008-07-29
2008年デビューのピアニスト、天平の1stアルバム。

とび職から一念発起して芸大に入り首席で卒業、格闘家かピアニストのどちらになろうか

迷っていたと言う異色の経歴のピアニストである。


大変刺激的だ。

「ピアニスト」と聞くだけで、人によっては遠ざけてしまうかもしれない。

相変わらずピアノには他の楽器と比べて、お高くとまっている印象が拭えないのも事実だ。

しかしピアノは必ずしもクラシカルな要素だけでなく、無限の可能性を持つ。

彼のピアノは、生々しく感情的に、そんなことを暗に示してくれているのかもしれない。


フレイムや幻想曲、鬼神の円舞等では荒々しく猛々しい「メタルピアノ」とでもいうような演奏を、

一方では、「一期一会」などで繊細な演奏を、

組曲「夏の記憶」では本来のクラシックの良さをだすような演奏を、それぞれの場面で弾きこなす。

基本的な技術に裏打ちされた極上のテクニックは圧巻。

力強いタッチと流れるような繊細なスケールの絡み合いは、そうそう聞けるものではないだろう。


今まで日本の男性でこんなタイプのピアニストを見たことがない。

逆に「ピアノ弾きって、こんな形もありなんだ」と彼は世間に示してくれただろう。

まだまだ彼自身発展途上中で、ピアニストとしてのキャリアは始まったばかり。

今後、どんな刺激をくれるのか楽しみだ。


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デス・マグネティック |メタリカ

デス・マグネティックデス・マグネティック
メタリカ
UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
発売日 2008-09-12




早くライブで聞いてみたい 2008-09-19
 本作の曲はライブでこそ本領発揮するような気がします。

 ライブ会場で文字どおりの「CDそのまま」の音を体験

できるのではないでしょうか?

 逆にいえば本作は全曲新曲のスタジオライブアルバム

と言った方がいいのかもしれません。

 それほど生々しいです。

 1回目より2回目、2回目より3回目と聞けば聞くほど

迫力やかっこよさがにじみでてくる「すごい」アルバムです。

 早く全曲を覚えて、ライブでの「ジャストタイミング」な

ヘッドバンキングに備えたいです。




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Spirit |Leona Lewis

SpiritSpirit
Leona Lewis
J-Records
発売日 2008-04-08




I Will Be 2008-07-24
『I Will Be』という曲が収録されていて、Avrilの『I Will Be』が頭に浮かんだ。実際に聴いてびっくり★Avrilの曲じゃん♪凄い好きな曲☆てかAvrilが好きなんだけど(笑)
他の人が歌っても良い曲だけど、やっぱりAvrilの声が良い!
けど、このアルバムも良い曲入ってる♪てか歌上手いなぁ〜


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Way to Normal |Ben Folds

Way to NormalWay to Normal
Ben Folds
Epic
発売日 2008-09-30


ピアノポップ職人、ベン・フォールズの約3年ぶりになるニュー・アルバムは、今回のテーマとなっている自身の離婚や、前回の来日公演(広島)時にステージから転落し大けがをしたことなどを明るくポジティブなメロディに乗せ、極上のピアノ・フレーバーでコーティングしてお届け。ドリーミーながらも甘口過ぎず、いつにもましてピリッとパンチの効いたベン・フォールズ節はやめられない。「Hiroshima」はこれから来日公演時のマスト・ソングになること間違いなし!(silly walker)

過去のBenを全て詰めこんだ作品です! 2008-09-18
2009年2月の来日が楽しみなBen Foldsの新作Way to Normal』。

前作『Songs For Silverman』はソロの骨頂ともいうべき作品でしたが、この『Way to Normal』は過去のBenを詰め込んだオモチャ箱のような作品です!Ben Folds Fiveの新曲か!とも思える曲も満載です!相変わらずの全曲捨て曲ナシ、完璧です。1曲目の「Hiroshima」で笑い「Cologne」で泣く「Effington」では究極のカッコよさを見せつけます。日本盤のボーナストラックの4曲は必聴ですが、このオマケDVDも絶対に見逃せません!


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