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日本通信は5日、「b-mobileおかわりSIM 5段階定額」(おかわりSIM)を発表した。10日より販売を開始する。
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「おかわりSIM」は、月500円(税別)で1GBまで利用可能なLTEデータ通信SIM。1GBごとに250円増額し、月750円で2GBまで、月1000円で3GBまで、月1250円で4GBまで、月1500円で5GBまでが利用可能。料金は、使用データ量により自動的にスライドし、5GBが上限となる。5GB(5000MB)に達した場合は、上り下りともに200kbpsに制限される。
SIMカードサイズは標準、マイクロ、ナノの3種類。申し込みには本人名義のクレジットカードが必要で、b-mobileオンラインショップ、Amazon.co.jp、ヨドバシカメラ、イオン店舗などでSIMの購入が可能。パッケージ料金は3,000円。
引用:日本通信、500円からの5段階定額「おかわりSIM」開始
引用:日本通信、500円からの5段階定額「おかわりSIM」開始
2015年6月4日、LINEとエイベックス・デジタル、ソニー・ミュージックエンタテインメントの三社共同出資によるLINE MUSICは、新たにユニバーサル ミュージックが資本参加すると発表した。「今後、4社でユーザーと音楽コンテンツの新たな接点や楽しみ方を創出することを目指し、事業を推進して」いくという。
LINE MUSICは、近日中に公開予定の定額制音楽聴き放題サービスで、5月28日にはティーザーサイトも公開されている。なお、サービスの詳細などは改めてお知らせするとのこと。
引用:「LINE MUSIC」にユニバーサル ミュージックが資本参加
引用:「LINE MUSIC」にユニバーサル ミュージックが資本参加
韓国で感染が拡大している中東呼吸器症候群(MERS)をめぐって、中国ネットユーザーによる韓国に対する怒りの声が強まっている。
中国メディア・人民網は2日、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)上で、広東省の衛生当局が同省内でMERS感染が確認された韓国人患者の容体が安定し、この患者と接触した69人の追跡に成功したことを発表する一方で、同じバスに乗った9人の乗客と連絡が取れていないとしたことを紹介。連絡先を掲載するとともに、ツイートの拡散を呼びかけた。
この韓国人患者は、韓国で発見された1人目の感染者と接触があり、発熱の症状が出ていたにもかかわらず、韓国を出国して香港経由で広東省に入ったことで物議を醸していた。
このツイートに対し、中国のネットユーザーから寄せられたコメントも、多くはこの韓国人患者あるいは韓国全体を批判あるいは罵るものが多くを占めた。患者に対しては、「治ったら監獄送りにしろ」、「退院したら医療費を払わせろ」という意見のほか、さらには「人類への貢献のために解剖してしまえ」、「治ったら動物園の檻に入れろ」、「貨物として送り返せ」といった厳しい声が出た。
また、「日本を恨むのは中国人だから。韓国を恨むのは、人だから」、「初めて小日本に対するのと同じ感覚を韓国棒子に覚えた」、「韓国人の道徳がどんなものかが分かる。自分の不幸を他人にも擦り付けやがって」など、その恨みや怒りの深さを日本に対する思いと比較して表現するユーザーもいた。
一方、韓国人患者のことはさておき、連絡が取れていない人がいる状況を案ずる声も。「バスに乗ったのが出稼ぎの人だったら、ネットは見ないだろうなあ。自分たちを探しているって情報を知らないかもしれない」、「恐ろしくなって名乗り出てこないのではないか」とのコメントが寄せられた。
韓国当局の見通しの甘さもさることながら、自身の身勝手な行動によって中国国内にも混乱の種を蒔くこととなった韓国人患者は、自らが回復しつつあるなかで一体何を思うのであろうか。1人でも「密接な接触者」が見つからなければ、感染の拡大を覚悟しなければならない可能性が高まる。中国当局の対応も迅速さが求められることになりそうだ。(編集担当:近間由保)(イメージ写真提供:(C)gwolters/123RF.COM)
引用:MERS感染の韓国人と接触者、中国で一部特定・・・不明の接触者探し「ネット拡散」の呼びかけ=中国メディア・微博
引用:MERS感染の韓国人と接触者、中国で一部特定・・・不明の接触者探し「ネット拡散」の呼びかけ=中国メディア・微博