[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
気になるあの商品をいち早くお届けします!
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
現在、日本を含む125の国と地域で世界同時放送中の新作ドラマ「ウェイワード・パインズ 出口のない街」。『アウトサイダー』から『クラッシュ』まで、映画界で活躍してきたマット・ディロンが、初めて連続ドラマの主演を務めていることでも話題のシリーズです。そのプロモーションのため、20年ぶりの来日を果たしたマットに話を聞いてきました。
【写真】20年ぶりに来日したマット・ディロン
『シックス・センス』のM・ナイト・シャマラン監督が製作総指揮を務める「ウェイワード・パインズ」は、ミステリー作家ブレイク・クラウチのベストセラー小説をドラマ化したもの。マット扮するベテラン捜査官のイーサンが、外部との連絡が一切取れず、住民たちの挙動も不審で秘密に彩られた謎の街ウェイワード・パインズに迷い込んでしまいます。
街にまつわる秘密を軸に、謎が謎を呼んでいくこの物語。第1話の脚本を受け取ったマットも、「読んでいるうちに疑問がたくさん生まれた」と言います。「秘密に満ちた街や奇妙な住民たちの謎を解明しようとするイーサンと同じように、僕の頭の中も物語でいっぱいになってしまった。ウェイワード・パインズの街に吸い込まれてしまったんだ」。
一見すると穏やかでありながら、実際は厳格な掟に支配されているらしきウェイワード・パインズ。その中でイーサンはもがきにもがき始めますが、マットは「自分自身と演じる役の立場が一緒だと感じられた初めての作品かもしれない」と明かします。「演じる僕だけでなく、きっと視聴者も自分とイーサンを重ね合わせてくれると思う。イーサンが何か手がかりを見つけたら、視聴者も物語の手がかりを得る。それが物語の正しい在り方だと思うんだ。何話も続く連続ドラマの場合は特にね」。
映画俳優のドラマ出演が当たり前となった昨今、満を持しての連続ドラマ初主演となるマットですが、実は彼には名作ドラマの監督を務めた経験が。1997~2003年にHBOで放送された「OZ/オズ」は、映画並みのクオリティを誇るドラマの先駆けに数えられる1本です。「確かに、あの頃からドラマに対して可能性を感じていた部分はあると思う。『OZ/オズ』は本当に画期的なシリーズだったからね。監督したのはシーズン3の1話分だけど、すごくいい経験になった。その後、自分の監督作(映画『シティ・オブ・ゴースト』)を手掛ける際にも、『OZ/オズ』での経験を活かすことができたんだ」。
ちなみに、お気に入りのドラマは「ボードウォーク・エンパイア」「ザ・ソプラノズ」「ブレイキング・バッド」。さらには、「弟(ケヴィン・ディロン)が出演していたんだ」という「アントラージュ」も、「毎週欠かさず観てはいなかったけど、気楽に観ていた(笑)」そうです。なかでも「ブレイキング・バッド」は、「物語のすべてを把握できなくても、何だか好きだと思える作品」とのこと。「それってすごいことだと思うんだ。僕たちのドラマもそうあってほしいね」と語る姿からは、主演ドラマにこめた想いが伝わってきます。
苦悩する役柄にハマる存在感や笑顔のときもなぜか寄っている眉間の皺のせいか(?)、会う前は寡黙なイメージだったマット・ディロン。実際の彼は朗らかで、お喋り好きで、面白いナイスガイでした。そんな彼が生み出す“イーサンの旅”の果てに待ち受けるものは何なのか、今後の展開から目が離せません。
引用:【シネマカフェ的海外ドラマvol.326】マット・ディロン、新境地に挑む「役の立場が自分と一緒だった」
引用:【シネマカフェ的海外ドラマvol.326】マット・ディロン、新境地に挑む「役の立場が自分と一緒だった」
最近、お腹の回りがぽっちゃりして来たので妊娠しているのではないかと囁かれていたレディー・ガガが、妊娠の噂を否定し、「単に加齢で太っただけ」と体型の変化を説明した。
【写真を見る】「単に加齢で太っただけ」と説明したガガ。以前よりふっくらしている?
英紙デイリー・メールによれば、ガガは5月30日にハリウッド・ボウルで行われたコンサートで、「私は年を取ってきたでしょ、すると多くの人々が私は妊娠しているんだなんて言うから、こう言ってやるの。『私はもうすぐ30歳になるの!それだけよ』ってね」とファンに明かしたという。
また、ガガは一緒にデュエットしている88歳のトニー・ベネットについて言及し、「人はいつまでも老けた気分にならないで年を重ねて行くことができるということを、トニーが教えてくれたわ。でも、彼とは反対で私ときたら、だんだん難しく感じるようになってきた。ほら、ここにも、そこにもふっくら肉がついてきて…」とジョークを飛ばしたそうだ。
婚約者のテイラー・キニーとは現在離れ離れで仕事をしているガガだが、ステージではファンたちにおノロケも聞かせていたらしい。
「さっき私のフィアンセとスカイプしようとしたばかり。彼はセルビアにいるの。ほんの少しの時間でも、たくさん一緒にいられるわけではないとしても、彼と過ごせる時間は私にはとても大切なの」と話している。【UK在住/ブレイディみかこ】
ジャイアンツ3-4パイレーツ(1日、サンフランシスコ)米大リーグ、ジャイアンツの青木宣親外野手(33)はパイレーツ戦に「1番・左翼」で出場し、4打数2安打2得点。チームは3連敗を喫したが、4試合ぶりの複数安打で打率をナ・リーグ8位の・313に上げた。
「数試合打てなかったこともあるので、いい形で打席を終えることができた」。一回に13打席ぶりの安打となる右前打を放つと、八回には左翼線二塁打を放った。この日、週間MVP(米国時間5月25-31日)が発表された。青木は週間打率・393で候補に挙がったが、惜しくも逃した。それでも先月後半の勢いを6月につなげている。
引用:青木、4戦ぶりマルチ!打率はナ・リーグ8位の・313に上昇
引用:青木、4戦ぶりマルチ!打率はナ・リーグ8位の・313に上昇
5月31日に東京・赤坂BLITZにて、PASSPO☆の全国ツアーの追加公演「PASSPO☆ ワンマンフライトツアー2015 ~More Attention~」が行われた。
【この記事の関連画像をもっと見る】
PASSPO☆のクルー・槙田紗子はこの日の第2部のフライト(ライブ)をもって活動を休止することが事前にアナウンスされており、会場は槙田のパーソナルカラーである黄緑推しのパッセンジャー(ファン)を中心に多数の観客で埋め尽くされた。
第2部のフライトは、第1部でお披露目となったPASSPO☆の姉妹ユニット・ぷちぱすぽ☆のオープニングアクトからスタート。彼女たちは2曲のオリジナル曲を元気いっぱいにパフォーマンスして、会場を温めた。続いてPASSPO☆の“フライト”前のアナウンスが流れると、フロアのパッセンジャーは事前に配られていた特製のうちわを手元に用意。1曲目「キャンディー・ルーム」の曲が始まり、クルーが顔を上げるのと同時にパッセンジャーは「LOVE さこちゃん」と書かれたうちわを一斉にステージに向け、槙田を驚かせた。根岸愛の「懐かしい曲を持ってきました」という曲紹介から「Go On A Highway」が披露されると、その後は立て続けに「BEAST IN YOU」「Not in theory」のパフォーマンスへとなだれ込み、彼女たちは序盤から観客のボルテージを一気に上昇させていく。
槙田が曲順と演出を考えたというセクションでは「Wish on a star」「WANTED!!」「Final Vision」「STEP&GO」の4曲が披露された。彼女がセンターでパフォーマンスする度に、パッセンジャーたちは黄緑色のサイリウムの光を灯すなど、ツボを押さえた応援を繰り広げ、ステージ上の彼女たちを盛り上げる。4曲を歌い終えた槙田は「自分で考えたセットリストなのに、疲れた!」とすがすがしい笑顔を浮かべながら語った。ほかのクルーたちは「『STEP&GO』のさこちゃんが今までで一番楽しそうだった」と談笑するなど、フライトは和やかなムードのまま進行していった。
ライブの後半に用意された「青春白書」のコーナーでは、曲の合間に寸劇を交えながら「Love Diary」「Let It Go!!」などをパフォーマンス。寸劇の中では、アイリーン(根岸)が意中の相手を射止め、その行動に感化されたジムニー(槙田)が自分探しの旅に出るというストーリーが展開した。コーナー終了後に彼女たちは、増井みおをフィーチャーした新曲「いたずらRock'n'Roll」や「向日葵」などを立て続けに届ける。槙田のソロパートから始まる「『I』」では、フロアのサイリウムの光と照明が黄緑一色に。槙田は「みんな、ありがとう!」とパッセンジャーに感謝の気持ちを述べ、8人で同曲を歌い上げた。本編最後のナンバーは、彼女たちのメジャーデビュー曲「少女飛行」。サビでクルーがマイクをフロアに向けると、この日一番のシンガロングが会場内に響き渡った。
本編終了後、アンコールとして会場に盛大な“さこちゃんコール”が響く中、メンバーがステージ上に再登場。根岸から言葉を求められた槙田は「6年間、皆さんにもらった愛とかいろんな思いを忘れることはなくて、この先の私の未来につながるものだと思っている」と、パッセンジャーへの感謝の気持ちを述べた。また彼女は「私はみんなが応援してくれた気持ちを絶対に無駄にしないで、この先またどこかでみんなに会うって約束します」と宣言した。槙田の言葉を受けて根岸は「PASSPO☆はみんながいる限りずっと立ち止まらないでがんばるから、みんなついて来て」と涙ながらに話し「You」のパフォーマンスへとつなぐ。同曲の歌唱中にはこの日のフライト中、力強いパフォーマンスでクルーを引っ張ってきた森詩織が、思わず目頭を押さえる一幕も見られた。さらにライブはダブルアンコールに突入。ラストナンバー「無題」を8人は噛みしめるように歌い上げた。すべての楽曲が終わったあと、ステージに1人残った槙田は「みんなありがとう。大好きです」という言葉を残して深々とお辞儀をし、活動休止前最後のフライトを締めくくった。
槙田紗子 コメント
最初はパッセンジャーの皆さんに発表するまではこれでいいのかって葛藤したんですよ。PASSPO☆は私の生活の一部だったしすべてだったから。そう考えるとこの決断が正しいのか不安でした。
実は2年前から活動休止については考えてました。PASSPO☆のままでも学べることはいっぱいあったんですけど、今から1年前くらいにまこっちゃん(奥仲麻琴)が卒業するって私たちに打ち明けて。この子は大きな決断をしたんだってそのときに思って、彼女に背中を押された感じではあります。
今大学に通っていますが、社会人になる前には私も新しい道に歩み始めないととは思ってました。私は両立することが苦手で不器用だからPASSPO☆のことしか今まで考えられなくて、だからほかのこともやってみたいって思ったときに中途半端にはできなかったんです。
でも4月4日のフライトでパッセンジャーにその思いを伝えてからはもう迷いはなくなりました。PASSPO☆はこの先のイメージがはっきりとしているので、もっと楽しくなると思いますよ。
活動休止中、体調が落ち着いてきたらダンスのことも本格的に勉強しなおして、英語も学びたいです。本当にいつになるかはわかりませんし、だいぶ先の話になると思いますけど、私が手掛けたグループをデビューさせることが私の今の夢です。本当に本気で戦っていくなら私に実力がないといけないので、基礎から学んでいきたいです。
PASSPO☆として活動してて得たものは皆さんから応援していただいたという気持ちだったと思います。それが私の一番の宝です。感謝という言葉じゃ収まりきらないほど感謝してます。引き続きPASSPO☆の応援をよろしくお願いします。
PASSPO☆「PASSPO☆ ワンマンフライトツアー2015 ~More Attention~」
2015年5月31日 赤坂BLITZ 第2部 セットリスト
01. キャンディー・ルーム
02. ViVi夏
03. Go On A Highway
04. BEAST IN YOU
05. Not in theory
06. Wish on a star
07. WANTED!!
08. Final Vision
09. STEP&GO
10. ヘブンズバーガー
11. Fairy Tale
12. GPP
13. Love Diary
14. Let it Go!!
15. HONEY DISH
16. いたずらRock'n'Roll
17. 向日葵
18. マテリアルGirl
19. 「I」
20. 少女飛行
<アンコール>
21. じゃあね...
22. You
<ダブルアンコール>
23. 無題
引用:PASSPO☆槙田紗子、活休前ラストフライト完遂「またみんなに会う」
引用:PASSPO☆槙田紗子、活休前ラストフライト完遂「またみんなに会う」