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愛・革命(DVD付 B)【初回限定盤】 |滝沢秀明

愛・革命(DVD付 B)【初回限定盤】愛・革命(DVD付 B)【初回限定盤】
滝沢秀明
エイベックス・エンタテインメント
発売日 2009-01-07




WITH LOVE  2009-01-11
シングル曲「愛・革命」は、舞台「新春滝沢革命」のテーマソングとして、そしてカップリング曲の「With Love」は滝沢演舞城'08のエンディングテーマ曲として、滝沢自身が作詞、作曲をしている。 「愛・革命」はショパンの名曲をアップテンポにアレンジしてあり、まさにミュージカルのテーマソングにぴったり。 「With Love」は演舞城'08で観客ほぼ100%を感涙させた壮大感にあふれる美しい曲である。滝沢の代表曲と言えるかも知れない。


特にこのB版には「With Love」の曲と共に演舞城'08の名場面が特典映像として収録されている。滝沢の舞台を見たことがない方には得に見て欲しい。テレビでは見た事の無い、または見る事ができない、本当の滝沢秀明の姿がそこにあるからである。

一体この人は若干26歳でどれほどの才能を身に着けているのだろうかと思わせるほどの、「見せる」「聞かせる」「感動させる」1枚である。




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スタジオジブリの歌 |アニメ主題歌

スタジオジブリの歌スタジオジブリの歌
アニメ主題歌
Tokuma Japan Communications CO.,LTD(TK)(M)
発売日 2008-11-26




ぜひインターナショナル版も 2009-01-03
「上を向いて歩こう」を別格とすれば、世界に通用する日本のエンタテインメントの筆頭といえば、このスタジオジブリの映画であろう。このCDは、日本版主題歌のまさに集大成である。


ジブリ映画の主題歌は、海外版では「となりのトトロ」「もののけ姫」のように英語版が使われたり、「魔女の宅急便」のように他の曲に差し替えられたりしているものがある。こうした海外版を中心に選曲した「スタジオジブリの歌 インターナショナル版」を世界同時発売で出して欲しいと思う。


余談であるが、ジブリ映画のDVDは世界各国で発売されており、イギリス盤やドイツ盤などは日本盤よりも遥かに安価な上にパッケージのデザインもおしゃれである。日本のCDやDVDの価格の高さを、痛感させられる。


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WAO!【初回生産限定盤】 |ユニコーン

WAO!【初回生産限定盤】WAO!【初回生産限定盤】
ユニコーン
SMR(SME)(M)
発売日 2009-02-04




復活の狼煙 2009-01-09
中学の頃から、カセット、MD、ipodと端末は変わっても変わらない曲を聴き続けていた。当時はバンドブームも重なり腐るほどコピーバンドが存在していた。ようやく金を稼げる年になった年には解散宣言。どんなライブよりもなんとか生でライブを楽しみたいもんだ。


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MELODIES MELODIES |DAISHI DANCE

MELODIES MELODIESMELODIES MELODIES
DAISHI DANCE
インディペンデントレーベル
発売日 2007-10-03




メロディアスなハウス、文字通りです 2008-09-14
本当に、メロメロのハウスです。

ジャケットもそんな感じですが、夜の郊外ドライブにピッタリという感じです。

とりあえず、人に聴かせても間違いは起きないCDでしょう。


普段と違う刺激を求めてクラブ系音楽に手を出してみたいものの、

なんかこう、クラブミュージックってメロディーに乏しくて単調な気がして・・・

という方の入りにもちょうどいいんじゃないかと。

1曲目を視聴して、良いと思えれば買って大丈夫でしょう。


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Century Child |Nightwish

Century ChildCentury Child
Nightwish
Spinefarm
発売日 2003-09-23




インディーズではありません 2007-03-04
日本では知名度が低いだけで、彼らNightwishはヨーロッパでは最も有名なメタルバンドの一つだったそうです。

個人的にはこのアルバムが彼らの最高傑作です。

雑誌の受け売りですが、ヨーロッパでの彼らは「ソナタアークティカやアークエネミー等が足下にも及ばないような存在だった」そうです。
それも納得できる一枚!


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Peace Sells...But Who's Buying? |Megadeth

Peace Sells...But Who's Buying?Peace Sells...But Who's Buying?
Megadeth
EMI
発売日 2004-07-27




むは。 2006-08-20
スラッシュ四天王の一角です。本当に良いバンドだと思

うのだが、ライブ映像なんかを見ると、ディヴのヴォー

カルがちょいと弱いと感じますね。


 それはさておき、このアルバムはきっちりスラッシュ

しています。1のテンポ・チェンジのクライマックスは結

構好きだ。2のイントロから弾きまくっているギターがデ

ィヴなのかどうかはわからんが、これも好き。基本的に

この曲のリフはいけてます。


 3で一番すきなのは、粘着力のあるドラミングと16ビ

ートと8ビートの組み合わせ。4、こういう溜めるイント

ロと基本的なメタル・リフが落ち着く(興奮する)。5は

緩やかさから始まる曲。しかし黒い美しさを内包してい

るため、邪な雰囲気が強い。これはブリティッシュの強

い影響力に拠るものだろう。6も基本的には5と同じノリ。

7でいきなりアメリカっぽいロックになる。どうしたの?

これはこれですきなのですが、微妙。8が〆。いい疾走感

を持っています。


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