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太王四神記 オリジナル・サウンドトラック Vol.2(DVD付) |久石譲

太王四神記 オリジナル・サウンドトラック Vol.2(DVD付)太王四神記 オリジナル・サウンドトラック Vol.2(DVD付)
久石譲
エイベックス・トラックス
発売日 2008-01-25




「冬のソナタ」の感動が蘇りました!!。 2008-03-02
 「すごく面白いよ!!。一緒に見ない?。」


 女房に進められて見始めたのが、「冬のソナタ」。

ほんの少し付き合うつもりで見始めたのが間違いでした。



 面白い!!。


 じれったい!!。


 何でこんなに苦しめられなければならないのか??。



 そして、挿入歌も良い!!。



 この場面は、あの曲が入るよね。


 と思った時に、その曲が流されるのです。



 そして、「CD」が売り出されていると聞き、その日に、

買いに行きました。



 また、「冬のソナタその後」(?)と題名の「本」も出版され

それも買ってしまいました。



 「便乗商売」と分かっていても、買わずにはいられない。

そして、買ったもの全てが「嬉しい」。



 それが、「冬のソナタ」でした。




 「太王四神記」は、その「感動」が蘇る作品です!!!。



 「スジニ」のテーマに「良いね」と言い合い。


 「キハ」のテーマに「悲しいね」と目を交わし。


 「ホゲ」には、最後「タムドクのみかたになってほしい」



 このCDを聞きながらこんな会話が自然と交わされる作品です。




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マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。 |菅野よう子

マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。
菅野よう子
JVCエンタテインメント
発売日 2008-06-04




今さらですが 2008-09-30
娘トラが間近なのに買ってしまいました;
ゆっくり聴く間がなくて本編の最終回が終わって、やっと聴くことができたのですが懐かしくて胸がいっぱい…
あらためてイイ曲ばかりで本編に多大な影響を与えていたことを実感しました


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the P.I.A.N.O.set |DAISHI DANCE

the P.I.A.N.O.setthe P.I.A.N.O.set
DAISHI DANCE
NEW WORLD RECORDS
発売日 2006-07-19




シャカタク+インコグニート÷2 2008-05-21
よく行くバー(ロメオ14階)でかかっていたので、音は知ってたんですが、その名前を知ったのは弊社主催のクラブ・イベント。恐れ多くも、この方に2晩連続で、大阪・東京で回して頂きました。


このアルバムは、私にとっては、なんだか懐かしい音色。音が違うのは承知のうえで、誤解を恐れずに言えば、シャカタク+インコグニート÷2、という感じ。今の人にはこれが新しいんだな、と自分が年寄りなのを感じました。


でも、凄く綺麗でメロウなメロディラインで、結構どんな方にもお勧めできます。何回聞いても飽きないし、子供がメロディラインを口ずさむほど特徴あるし、しかもウルサクないし。いーですよ、これ。


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コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命- オリジナル・サウンドトラック |TVサントラ

コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命- オリジナル・サウンドトラックコード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命- オリジナル・サウンドトラック
TVサントラ
トイズファクトリー
発売日 2008-09-03




コードブルー 2008-09-21
新しい形の医療ドラマ。

キャストが若くてフレッシュでした。

このサントラは、空を飛ぶヘリを感じるようなサウンド。

そして一刻も早く治療し、患者を病院に運ぶスピード感。

ヘリの翼、人間の鼓動。

すべてかっこよかったです。




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ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 |アルゲリッチ(マルタ)

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番
アルゲリッチ(マルタ)
ユニバーサル ミュージック クラシック
発売日 2005-06-22




いろんな意味で凄い演奏 2008-06-29
ライヴ録音とあってその熱気はかなり伝わってくる。

ラフマニノフはアルゲリッチらしいと言って良いのか分からないが、とてつもなくテンポが速かった。その影響もあって、聴こえてくるオーケストラの音が雑に感じた。つまり、アルゲリッチのテンポに付いていくのが大変だということだ。ライヴで演奏者本人が興奮していることも踏まえて譲らなければいけない点もありそうだが、もっと違う部分で感じられるものがあると良いと思った。ただ、この曲をこのテンポで弾き切ってしまうアルゲリッチは凄い!


チャイコフスキーは、別に普通の演奏だった。曲の性格上、あまり盛り上がりも感じない。


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