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東京ディズニーシー ボンファイアーダンス |ディズニー

東京ディズニーシー ボンファイアーダンス東京ディズニーシー ボンファイアーダンス
ディズニー
エイベックス・エンタテインメント
発売日 2008-07-16




熱い夏にぴったり 2008-07-13
ついに熱い夏にピッタリのボンファイアーがCDに!

18分35秒とややボリューム的には少なめ、

ミキミニ以外の台詞はカットなどファンとしては

少々がっかりする面もありますが

それ以上に熱く、盛り上がって思わず体が動いてしまうこと間違いなし!

な一枚です。

ボンファイアーに参加した事のあるかたなら絶対買いです。


さらに詳しい情報はコチラ≫


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モダン・ギルド |ベック

モダン・ギルドモダン・ギルド
ベック
Hostess Entertainment
発売日 2008-08-06




最高傑作 2008-08-31
Beck(ベック)の8枚目のアルバム


ここまで言い切ってしまう事に賛否両論はあるかもしれないが、あえてこう表現したい。


「Beckの最高傑作だ!!」


好き好きは人それぞれだろうし、金字塔Odelayとはどう比較すんの?って話はあるかもしれない。

まぁ、同じアーティストがやっているとは思えないくらい異ジャンルなので比較してもしょうがないだろう。

とにかく個人的な感想としては「最高傑作」


これ程までにBeckの音楽を求め続けた日々は未だかつて無かった。

Modern Guiltを聴きたくて聴きたくてしかたがなかった。

iTunesで購入した2008/7/15から今までの段階ではずっとそうだ。


60's〜サイケデリック・サウンドをベースとした33分のアルバム。

この潔い短さもまた魅力なのだ。


元々、多作な人だけど作っても表に出てこないアルバムも少なくなかったBeck。

そんなBeckがここ3年半で3枚ものアルバムを発表している。

しかも、それぞれ質が高い。

Beckは完全な円熟期を迎えていると言えるだろう。


まさしく天才の一言に尽きる。

脱帽です。


以下、全曲解説。


重厚なリズムに乗った堂々としたメロディがかっこいい「Orphans」

キレのいいリズムが最高。お手上げのかっこよさ「Gamma Ray」

美しいメロディと派手なリズムが絶妙なバランスで奏でられる「Chemtrails」

アルバムのタイトルソング。クールすぎる「Modern Guilt」

電子音が印象的な「Youthless」

何らかの映像が頭の中をよぎる様な雰囲気を持った「Walls」

じらす様なリズム「Replica」

無機質な感触のある「Soul Of A Man」

再びアップテンポで攻めるギターの裏メロがかっこいい「Profanity Prayers」

アルバム内で一番ゆっくりとした時間が流れているラストソング「Volcano」


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Orbital 2 |Orbital

Orbital 2Orbital 2
Orbital
Sire/London/Rhino
発売日 1993-08-03




心の清涼剤 2008-09-13
90sテクノの良さが凝縮されてます。

突き抜ける爽快感と音の世界に浸透する様な浮遊感。

90sテクノ好きにはたまらない、トリップ必至の1枚です。

最近のハードテクノやトランスに慣れた人には音数が少なくて物足りない感じがあるかもしれませんが、じっくり聴くと、いつの間にか聴き入ってしまってる罠。

普通に聴くのはもちろん、耳休めや就寝前の安眠剤にもゼヒw


星4つの理由として、1曲目とラストに変な引張りがあるのと、

それらを抜いて曲数がやや少ないことですかね。 

好き故にもう少し長く聴いていたかったです。


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Invol2ver |Sasha

Invol2verInvol2ver
Sasha
Global Underground
発売日 2008-09-09




今年のプログレッシブハウス集大成! 2008-09-13
プログレッシブハウス代表格サーシャことアレックス・コー氏(1969年9月4日生)のファン層はDjsasha.comのツアー予定表から察することができるよう物凄く広い。 僕はアメリカ留学中に参加したサンフランシスコでの1015 Falsomより彼の虜となっているが、今回のInvol2verを率直に聞いてただ楽しむだけでなくサーシャの追ったエクスペリメンタルで且つレイブな音楽面に耳を傾けて頂くことが出来たらとただただ願う。


Fundacion NYCのイントロと比べて今後とも議論展開が期待されるアルバムオープニング。 ファンには溜まらないダークハウスなレイブが怒涛のようにトラック数を上げ、"Destroy Everything You Touch”のボーカルから後半は議論の的である。 最後2トラックはお約束。 Globalunderground: Tokyoを切に願う。




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マドンナ コンフェッションズ・ツアー・ライヴ |マドンナ

マドンナ コンフェッションズ・ツアー・ライヴマドンナ コンフェッションズ・ツアー・ライヴ
マドンナ
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2007-03-07




THIS IS SHOW! 2008-06-12
女性歌手として、史上最高の収益を挙げた2006年のコンフェッションズツアーの模様を収録したCD&DVDです。DVDはツアーの模様を完全収録、CDは抜粋版となっています。

やはり、白眉は、DVDでしょうか。コンサート自体は、ダンスナンバー中心のパート、ボーカルナンバー中心のパート等と4部に分かれているのですが、何れのパートにも共通するのは、超一流のダンサー、超一流の衣装、超一流の照明等をバックに、演出もタップリの、これぞまさに超一流のショウという華麗なステージを見せてくれること。確かに、第一部のようなダンスナンバー中心のパートでは、コマ回しが早く感じる場面もありますが、まあ、慣れればこんなものかなと。

一見&一聴の価値ありの、楽しめるステージです。





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