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METAL GEAR SOLID4 GUNS OF THE PATRIOTS ORIGINAL SOUNDTRACK |ゲーム・ミュージック

METAL GEAR SOLID4 GUNS OF THE PATRIOTS ORIGINAL SOUNDTRACKMETAL GEAR SOLID4 GUNS OF THE PATRIOTS ORIGINAL SOUNDTRACK
ゲーム・ミュージック
SMD jutaku(SME)(M)
発売日 2008-05-28




ためらいなく星5つです。 2008-07-15
MGS4をプレイしていると、過去のシリーズのサントラを聴きたくなりますね。MGSシリーズにはほんとに良い曲が多かったなと改めて感じました。

本作の曲もゲーム同様、シリーズの集大成的なクオリティです。シリーズで聴いたことあるようなメロディも、より洗練されたものとして作り上げられています。

シリーズ、そしてソリッド・スネークの終焉の切なさと、誇り高い強さを併せ持った曲が多かったと感じました。貫禄あります。"Old Snake," "Father & Son," "Metal Gear Saga"等。

個人的には"Gekko"が好きで、テンション上がります。MGS4の世界をより楽しむためにも是非オススメのサントラです。


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Greatest Hits, Vols. 1 & 2 |Queen

Greatest Hits, Vols. 1 & 2Greatest Hits, Vols. 1 & 2
Queen
Hollywood Records
発売日 1995-11-14


???クイーンは、歌詞のフレーズというものに過激なまでにまったく新しい意味をもたらした。ロックン・ロールのギンギラギンな一面をことさらに強調していたことは疑いようがなく、リトル・リチャードとフレディ・マーキュリーはおどけた振る舞いを続けていた。曲においては、彼らは少しばかりのまじめさや気取りを見せることがあり、次第にそういったポーズが目立つようになっていったが、実際の彼らがまじめだったり気取っていたりしたことはいささかもなかったのだ。クイーンのシングル曲はいま聴いてもきわめてすばらしい。後期の作品「Hammer to Fall」だろうと、全盛期のナンバー「Bohemian Rhapsody」、「Killer Queen」、「You're My Best Friend」だろうと、そのすばらしさは変わらない。彼ら4人が見せてくれた抜け目のないメロディー・センス、洗練されたヴォーカルのハーモニー――マーキュリーのトボけた表情は言うに及ばず――は、見事に時代を乗り越えている。(Rickey Wright, Amazon.com)

まさにグレーテスト!!! 2007-05-31
クイーンのグレイテストヒット集を二枚組にしたお買い得盤です。

クイーンのその長い歴史の上において外せない曲ばかりが収録されています。

絶対のお買い得盤なので、まだ持ってない方はぜひ聴いてください。

でもクイーンはヒット曲だけのバンドではありません。傑作アルバムも多数

ありますので、私としてはオリジナルアルバムこそ聴いてみてもらいたいです。


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将軍〜CD+DVD スペシャル・エディション〜 |トリヴィアム

将軍〜CD+DVD スペシャル・エディション〜将軍〜CD+DVD スペシャル・エディション〜
トリヴィアム
ROADRUNNER JAPAN(W)(M)
発売日 2008-09-24




作曲をがんばっている感じの作品 2008-09-30
 聴き込まないと分からない作品は出来は良くないアルバムだと思うのでこのアルバムの後半はいわれている程傑作の域には達していないかと思います。前半はこれまでと同じような曲を持ち合わせているのでよいです。


 新人時代の勢いではもう曲作りをできなくなってきたバンドなのだなあと感じるアルバムで、曲作りをがんばっている作品だということが伺えます。

 ネットでアップされていた曲はこれまでのTriviumと同じだと思いますがそれらを除くこのアルバムに収録されているものは曲作りに苦心していることを感じることができます。それらがわかりやすいイメージの曲程にはなっていないために評価を難しくさせています。


 「Shogun」は11分以上ある曲ですがなかなかいい感じもありますがポップに感じたりいろいろしすぎてイメージしづらさを持ってしまっています。本当はボーナス曲を聴かずこのアルバムはこの曲で聴き終わるべきです。ボーナス曲はよくはありません。カバーはこのバンドは完コピなので面白くありません。デスボイスを入れてるぐらい。以前のMaster of Puppetsも完コピレベルだったでしょ?


 このポップになってしまうのは「Throes Of Perdition」でも「シリアス→ヘヴィ→ポップ」ときて何で?と思ってしまいます。アメリカのバンドですね、やはり。DVDからもスタジオではまじめなのが伺えますが明るい笑いが絶えない感じです。


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Made in Japan |Deep Purple

Made in JapanMade in Japan
Deep Purple
Warner Bros.
発売日 1998-11-17


???この1972年に発表された古典的名盤は、「Highway Star」の出だしの分厚い響きを聴けば分かるが、ディープ・パープルがとりわけ大規模なサウンドを誇っていた時期のものだ。ここに記録された彼ら5人の日本ツアーでは、リッチー・ブラックモアのギターとジョン・ロードのキーボードが主導権を握り、しょっぱなから濃密なバンド・サウンドを展開。ドラマー、イアン・ペイスは始終ヘヴィでラウドなスナップを聴かせる。アルバム『Machine Head』から派生したツアーの中で、ディープ・パープルは長時間に及ぶ見事なジャムを繰り広げることがあった。その結果、収録曲の大半が10分台に達し、締めくくりに「Space Truckin'」のいまや伝説的なライヴ・パフォーマンスが披露される。本作が、ハード・ロックの真髄を伝えるライヴ・レコーディングのひとつと世に評されるのも納得だ。これは燃える。装いも新たになった『Made In Japan』は、スタンダード・ヴァージョンのCDより価格がアップしたぶん音質が向上している。(Andrew Bartlett, Amazon.co.uk)

Child In Timeが頭切れ 2008-03-06
曲間を不自然で耳障りなクロスフェード処理するくらいなら

CD1の左右の反転をして欲しかった

当時のプレスのアナログと聴き比べても極端に音が良いわけでもない

アンコールの歓声のかぶせ方も変だ

録音は極めて優秀なのだから普通に編集して出して欲しい

次回は是非SACDリリースで!


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ソニック・ファイアストーム |ドラゴンフォース

ソニック・ファイアストームソニック・ファイアストーム
ドラゴンフォース
ビクターエンタテインメント
発売日 2004-03-24




久しぶりに聴いてみたら・・・ 2008-04-16
1stから3rdまでアルバムは持っていて、発表当時は圧倒的な疾走感で結構このバンドは好きだったのですが、

先日2ndと3rdを久しぶりに聴いてみたらあまりの曲のつまらなさに即売りに出しました。

とにかくギターソロが長すぎてふざけすぎだと思う。歌メロも1stに比べてだんだん落ちていると思う。1stは歌メロがしっかりとしていたので結構好きです。とにかくこのバンドには曲をもっとコンパクトにしてもらいたいですね。


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Highway to Hell |AC/DC

Highway to HellHighway to Hell
AC/DC
Wea International
発売日 2003-02-18




やはり最高傑作 2008-05-27
ブライアンも素晴らしいんですが、絶叫が耳をつんざく感じでしばらく慣れませんでした。
ファンの人は怒るかもしれませんが、やはりそこが日本での人気の不振の原因かもしれません。
ボンスコット時代の最強作である本作はノリが最高です。
キャッチーでコンパクト、でも媚びないサウンドは当時の彼等がいかにハングリーでクレイジーだったかを物語ってます。
入門編として最適です。


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コンクァー~征服~ −CD+DVDスペシャル・エディション− |ソウルフライ

コンクァー~征服~ −CD+DVDスペシャル・エディション−コンクァー~征服~ −CD+DVDスペシャル・エディション−
ソウルフライ
Warner Music Japan =music=
発売日 2008-07-23




トライバルネス?? 2008-07-27
マックスの言うとおり、前作のスラッシュ路線を踏襲した作品となった。初期の頃のトライバルさは影を潜め、最初から最後まで削岩機のようなリフが繰り出されている。これまでになく攻撃性と緊張感を帯びた作品かもしれない。ただ、前作と比べ印象に残る曲がないので、総論として、良質なマックス流スラッシュメタル・アルバムという感じ。


DVDについて。

結成10年目にして実は初のライブDVD発売なのだが、正規版ということで音質、画質ともに良い。選曲は5thからのfrontline以外はおなじみの曲ばかり。ソウルフライらしくただただ暑〜いライブを見せてくれます。個人的にはEyesburnのCoyoteとの共演や、ボビー・バーンズ(ba)の弾くbrasilが意外でした。


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ウルトラ・ビートダウン(期間限定) |ドラゴンフォース

ウルトラ・ビートダウン(期間限定)ウルトラ・ビートダウン(期間限定)
ドラゴンフォース
ビクターエンタテインメント
発売日 2008-08-20




相変わらずスピード違反、クサクサ違反です♪ 2008-09-16
前作で既に完膚なきまでにヤッツケられていたのですが、

本作でも相変わらずヤッツケられてしまいました。


とにかく、スピード命、クサさ命の、潔い作風に、非常な好感を

持ちます。だからと言って、スピード一辺倒ではなく、1曲1曲

強弱を持たせながらバリエーションを持たせて聴き手を飽きさせない

工夫もなされています。曲は結構長尺ですが、本当に飽きません。


とにかく、速いメタルでキモチよくなりたい方にはピッタリの名品。

前作とセットで、是非ライブラリーにそろえてみませんか!?


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レッド・ツェッペリンII(紙ジャケット) |レッド・ツェッペリン

レッド・ツェッペリンII(紙ジャケット)レッド・ツェッペリンII(紙ジャケット)
レッド・ツェッペリン
Warner Music Japan =music=
発売日 2008-09-10


ジミー・ペイジのリフがとても長く、ジョン・ポール・ジョーンズ/ジョン・ボーナムのリズムがとても深淵な『Led Zeppelin II』。この定番作品が手を貸して築いたヘヴィ・メタルというジャンルが何十年と追いつこうとしているが、このアルバムを超えることはできないでいる。不思議はない。『Led Zeppelin II』は、このバンドが途方もない中世のファンタジーをあまりに深追いしてしまう前の時代を捉えており、これがツェッペリンにとっておそらく最高の時代だったからだ。とにかく、轟音の「Whole Lotta Love」がトップ5入りするヒットとなり、「Bring It on Home」はイギリスの白人ブルースとしてはほぼ最高の激しさとツイストを生むことに成功している

らしさ満載のセカンド。なんだろう、異常なまでのこのパワー! 2008-09-21
 ペイ爺の商売のやり方に文句をつける古参ファンが多いんですが(気持ちはわからなくはないが・・・)、これからZEPを聴く人たちのためにも、純粋な作品の評価をして欲しいなぁ。


 衝撃のデビュー作についで発表のセカンド。デビュー作一発で、金も名誉も(女も)手に入れた中、狂乱のステージと、さらに狂乱のオフ・ステージの(乱痴気騒ぎの)合間に、異常なハイ・テンションの中で、ストーンズの「メインストリートのならず者」にも通ずる、勢いにまかせてドサクサの内にできてしまった、奇跡のような作品♪

 ジョンジーとボンゾによる鉄壁のリズムセクションに絡む、ペイジの革新的なギターリフ、そして唯一無比のプラントによるハイトーン・シャウト。肉体的にも、精神的にも、そして大袈裟でもなんでもなく、その当時の“時代の要請”という全てのピークが一致した、2度とない瞬間を追体験できるアルバム。


 ZEPの1枚目と2枚目は、ロック好きを自認するなら、避けては通れない。とにかく聴くべし!


 ちなみに神ジャケだから買ったんで、SHM-CDには興味なし。だって、そんなにいいプレーヤーで聞いてないもん、違いなんかわからん(笑)良く聴こえる人も、聴こえない人もいるんじゃない?

 

 


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